婚約指輪にルビーという選択

いい夫婦の日告知2

妻が三度も感動する最高のサプライズプレゼント

もうすぐ11月22日 いい夫婦の日!

11月22日(日)は「いい(11)ふうふ(22)」とかけて「いい夫婦の日」。いい夫婦の日に、もう一度妻を震えるぐらい感動させてみませんか?

いい夫婦の日に、なかなか言えない愛と感謝を、ルビーに託して伝えるチャンスです。このチャンスひょっとしたら、妻は大喜びして、あなたの株も上がるかもしれません。

  • 「妻が喜んでくれるプレゼントを渡したい!」
  • 「普通のプレゼントだと物足りない…」
  • 「即決するようなものはないかな?」

そんなお悩みでプレゼントを探されていませんか?ルビー、それも特別な宝石ルビーなら奥様へ最高な感動を3度させ大満足なプレゼントにすることができます。

【最愛の人へ捧げる最上級の宝石として選ばれてきた天然無処理ルビーとは?】

宝石といえばダイヤモンドというのが現代の常識になっていますが、その歴史は意外にも浅く、史実をひも解いていくと、ルビーが愛の証として贈られるようになったのは、日本の歴史でいうところの鎌倉時代までさかのぼります。ルビーは王室の方々に愛され続けている宝石で、その当時の宝石にはお金以上の価値が与えられていました。最愛の人へ愛を表現するときは宝石のなかでも人を魅了する美しさを持ち、るb希少性の高い宝石ルビーが選ばれていたのです。

「愛」の象徴として贈られた宝石はルビーがはじまりでした。上の写真は、1200年代に普及したフェデリング(Fede Ring)というもので、「フェデ」はイタリア語で“忠実”を表し、手と手を取り合った形が特徴です。ヨーロッパでは、手を見せる行為は、「正直」「偽りがない」ことを意味し、その形は、結婚指輪で多く使われました。(指輪88「四千年を語る小さな文化遺産たち」淡交社より引用)

感動ポイント①【なかなか見つからない、希少性の高い ミャンマー産・天然無処理の ルビー】

実は、ダイヤモンドよりもはるかに高価で希少性も高いルビー。そもそも、市場に多く出回っている一般的なルビーと呼ばれる石は、そのほとんどが人為的な処理をして美しく改良したものか、人工的に合成したものです。天然のままで加工処理をしていない宝石ルビーは、その希少性から目にする機会がほとんどなく、見つけることは容易ではありません。そんなルビー全体の中でも1%にも満たない特別なルビーを贈られた奥様は感動すること間違いなしです。


感動ポイント②【ふたりの大切な思い出を記憶してくれる “思い出のカプセル”】


このように記念として残す宝石には、もう一つ感動サプライズを起こすことがあります。それは愛するお気持ちを形にして表現するアニバーサリージュエリーは何年か後ふとなにかのきっかけで指先を見た時に、プレゼントされたその日の感動と喜びを鮮やかにパッとよみがえらせることがあります。宝石ルビーはふたりにとっての最高な日々を記録する「思い出カプセル」になるのです。

 

 

感動ポイント③【いつか、受け継がれるその時も感動も生む】


喜びを記憶する本物の宝石ルビーに安心して皆さまの想いを詰め込んでください。

モリスがお届けする宝石ルビーは、決して受け継いだ方が悲しい思いをすることがないように、家宝として誇りに思える本物の宝物のルビーだけをお届けしたいと思いミャンマー産の天然無処理で美しいルビーだけを扱うことを決意しました。宝石ルビーはいつしかあなたを表現するシンボルになります。そして継承された方へあなたの考え、生き様を伝え勇気を与えてくれます。

贈る瞬間だけでなく、これから長く続く二人の未来もそしていつか受け継がれるその方の気持ちもあなたの代わりに守り続けます。宝石ルビーは喜びと感動を創造し続ける宝物となることでしょう。

 


産出が激減しているミャンマー産の天然無処理で美しいルビーは、近々資源が枯渇し、良いモノが手に入りにくくなりつつある宝石です。また、太古より最も高い価値を持つ宝石として崇められてきた特別なルビーをお求めになる時は専門の宝石商に相談されるのがいいでしょう。

2017125日ニューヨークで開催されたオークション「Sotheby’s」にモリスルビーが出品されました。

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