ルビーの森

ルビーの森

モリス、ルビー、シンギュラリティ、天然無処理の画像

モリスルビーのシンギュラリティカット...そのネーミングの意味

モリスルビーのシンギュラリティカット。シンギュラリティとは、世に一つしか存在しないという意味。宝石を見つけて、それを持つことしかできなかった太古の人類は、そのうち研磨する方法を見つけ、形を変えること
とても難しいピジョンブラッドという呼び方の画像

とても難しいピジョンブラッドという呼び方

ミャンマー産ルビー、これはモリスのピジョンブラッドの見本。品質は、ジェムクオリティという最高品質。ルビーの品質には、この他に冠婚葬祭等で立派に映えるジュエリークオリティ、普段使いに向いているアクセサ
天然無処理ミャンマー産ルビーの画像

ルビーの原石が気付かせてくれること

私のお守りのようルビーの原石リング…後ろから光を照らすと… 正面の正三角形と逆の三角が現れ、イスラエルの国旗のような模様が浮かぶ。約2000万年前に結晶したマイルビーは、その頃から全く変わらない
ミャンマー産ルビー 天然無処理 シンギュラリティカット モリスルビーの画像

数千万年に結晶した時の地肌を残したモリスルビーを使ったジュエリー

人間の価値観で決まった形にカット研磨するのが、これまでの宝石の形。モリスは、原石の魅力的な形は「自然の造形美」だと思う。これまで、と「これから」のターニングポイントという意味をこめて、モリスでは「シン
宝石ルビーには2つの価値があるの画像

宝石ルビーには2つの価値がある

宝石の価値とは宝石の価値には、1) 使う価値  2)交換する価値があります。結婚指輪やアニバーサリーのジュエリー、王冠も含めて使うことで価値を見いだすのが、使用価値です。そして、使わなくなった時な
遅くまで奮闘してくれるモリスミャンマーの職人さんたちの画像

遅くまで奮闘してくれるモリスミャンマーの職人さんたち

ミャンマーモリス工房での職人さんたちの奮闘連日遅くまで作業を続けてくれる職人さんたち。真剣なまなざしからそのジュエリーの込める思いを感じます。小さいパーツをやすりで磨くその指をよく見ると爪もなくなる
ルビーは天然無処理で美しいミャンマー産であることを保証して貰うと安心の画像

ルビーは、天然無処理で美しいミャンマー産であることを保証して貰えれば安心

希少性の高いミャンマー産天然無処理ルビーとても希少性の高いミャンマー産のルビーは、とても少なく、現地に会社があって、パートナーと共に鉱区を採掘している弊社モリスでさえ、銀座サロンに1ctを超えるGem
メトロポリタンミュージアムに展示されているルビーブローチの画像

メトロポリタンミュージアムに展示されているルビーブローチ

18世紀19世紀にはまだ数があった希少性のあるルビー 18世紀から19世紀にかけて、ムガール帝国時代に1847年創業の(フランス、パリ)カルティエによって1920年代終わりから30年代にかけて、つく
1月31日は「愛妻の日」だそう。の画像

1月31日は「愛妻の日」だそう。

インターネットで今日は、「愛妻の日」だそう。ここから引用>1月31日は「愛妻の日」。1(I=アルファベットのアイ)+31(サイ)という語呂合わせから、日本愛妻家協会という団体が2006年に制定した
宝石ルビーの画像

太古より特別な人に大切にされた宝石ルビー

ルビーは、古くから宝石として大切にされていた。古代から中世にかけて書物への記述が少ないのは、国王の王冠を飾る宝石について、一般人があれこれ書くことは許されなかったから。旧約聖書の…人の知恵はル
ルビーを手放すときは、ルビーの専門家として適切なアドバイスができるモリスの画像

ルビーを手放すときは、どうすれば良いのか?

手放すときに値段がつくルビーとつかないルビーの違いとは?「これは非加熱ルビーだから、大切に受け継いでね」家族から受け継いだ宝石を売ったらどのくらいの価値になるか? … と買ったところに持って行ったら
赤い宝石がついたブローチの画像

1500年前...ドナウ川の近くに住んだ女性が着けた赤い宝石がついたブローチ

弓のブローチガーネットと金を被せた銀製東ドイツ西暦400年~500年フィッチャー ファンド 1947年このブローチは、西暦400年から450年にかけて東ドイツのドナウ川沿いに住んでいた女性が