ルビーの森

ルビーの森

宝石ルビーには2つの価値があるの画像

宝石ルビーには2つの価値がある

宝石の価値とは宝石の価値には、1) 使う価値  2)交換する価値があります。結婚指輪やアニバーサリーのジュエリー、王冠も含めて使うことで価値を見いだすのが、使用価値です。そして、使わなくなった時な
遅くまで奮闘してくれるモリスミャンマーの職人さんたちの画像

遅くまで奮闘してくれるモリスミャンマーの職人さんたち

ミャンマーモリス工房での職人さんたちの奮闘連日遅くまで作業を続けてくれる職人さんたち。真剣なまなざしからそのジュエリーの込める思いを感じます。小さいパーツをやすりで磨くその指をよく見ると爪もなくなる
ルビーは天然無処理で美しいミャンマー産であることを保証して貰うと安心の画像

ルビーは、天然無処理で美しいミャンマー産であることを保証して貰えれば安心

希少性の高いミャンマー産天然無処理ルビーとても希少性の高いミャンマー産のルビーは、とても少なく、現地に会社があって、パートナーと共に鉱区を採掘している弊社モリスでさえ、銀座サロンに1ctを超えるGem
メトロポリタンミュージアムに展示されているルビーブローチの画像

メトロポリタンミュージアムに展示されているルビーブローチ

18世紀19世紀にはまだ数があった希少性のあるルビー 18世紀から19世紀にかけて、ムガール帝国時代に1847年創業の(フランス、パリ)カルティエによって1920年代終わりから30年代にかけて、つく
1月31日は「愛妻の日」だそう。の画像

1月31日は「愛妻の日」だそう。

インターネットで今日は、「愛妻の日」だそう。ここから引用>1月31日は「愛妻の日」。1(I=アルファベットのアイ)+31(サイ)という語呂合わせから、日本愛妻家協会という団体が2006年に制定した
宝石ルビーの画像

太古より特別な人に大切にされた宝石ルビー

ルビーは、古くから宝石として大切にされていた。古代から中世にかけて書物への記述が少ないのは、国王の王冠を飾る宝石について、一般人があれこれ書くことは許されなかったから。旧約聖書の…人の知恵はル
ルビーを手放すときは、ルビーの専門家として適切なアドバイスができるモリスの画像

ルビーを手放すときは、どうすれば良いのか?

手放すときに値段がつくルビーとつかないルビーの違いとは?「これは非加熱ルビーだから、大切に受け継いでね」家族から受け継いだ宝石を売ったらどのくらいの価値になるか? … と買ったところに持って行ったら
赤い宝石がついたブローチの画像

1500年前...ドナウ川の近くに住んだ女性が着けた赤い宝石がついたブローチ

弓のブローチガーネットと金を被せた銀製東ドイツ西暦400年~500年フィッチャー ファンド 1947年このブローチは、西暦400年から450年にかけて東ドイツのドナウ川沿いに住んでいた女性が
モリスのシンギュラリティカットを磨く職人さんは語るの画像

ルビーを磨き続けるモリスの職人

 モリスルビーを研磨し続けるモリスの職人。写真のゾーミンチョーさんは、もう12年ぐらいずっと毎日ルビーの原石と磨き続けてくれる。ゾーミンチョーさんの部下であるミンゾーさんは、もう15年間続けてく
ミャンマー産天然無処理ルビーは大切に残してあげたい。の画像

大自然の造形美であることを表現したい…

ミャンマー最北部ナヤンのルビー鉱山で採掘されたルビー1.6ctの原石。商業用のジュエリーの枠で使うためには、1ctぐらいのサイズまで小さくする必要がある。「人間が勝手に自然の形を考えていくのではな
メトロポリタン美術館で見たビザンチンのネックレスの画像

西暦500年代の細かい装飾が施された金のネックレス

西暦500年代のビザンチン金の宝飾ネックレス (1902年にキプロス島のカンバスで見つけられた)11個の大きく細かい装飾の施された、十字架、2個の葉のモチーフ、8個の取っ手がついた様々な形の花瓶は、
希少性の高いミャンマー産のルビーが、なかなか日本に届かなかったのは…の画像

キプロスで発見されたビザンチン真珠のネックレス

地中海に浮かぶキプロス島で発見されたビザンチンのネックレス。説明文より1902年にキプロス島からバスで発見された真珠とエメラルドのビザンチンのゴールドネックレス西暦500~700年シンプルでエ